CSR2プロジェクト報告書 ~みんなで相乗効果を高めるプロジェクト~

CSR2プロジェクト報告書 ~みんなで相乗効果を高めるプロジェクト~ page 30/94

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概要:
コンプライアンス部門コンプライアンス部門全国青年部協議会会長賞ISO26000(社会的責任規格)/7つの中核主題に沿った、CSR報告書の発行取り組み概要Project Summary私たちは、CSR経営を強化してい....

コンプライアンス部門コンプライアンス部門全国青年部協議会会長賞ISO26000(社会的責任規格)/7つの中核主題に沿った、CSR報告書の発行取り組み概要Project Summary私たちは、CSR経営を強化していくために、2011年度からISO26000をマネジメントに取り込む活動を開始しました。そして、「社会・環境報告書」2012版では、ISO26000の7つの中核主題に基づく報告様式を取り入れました。取り組み概要図Project DiagramISO26000/7つの中核主題■組織統治組織統治■人権デューディリジェンス/人権に関する危機的状況/共謀の回避/苦情解決/差別及び社会的弱者/市民的及び政治的権利/経済的,社会的及び文化的権利/労働における基本的原則及び権利■労働慣行雇用及び雇用関係/労働条件及び社会的保護/社会対話/労働における安全衛生/職場における/人材育成及び訓練■環境汚染の予防/持続可能な資源の使用/気候変動緩和及び適応/環境保護及び自然生息地の回復(生物多様性の保護)■公正な事業慣行汚職防止/責任ある政治的関与/公正な競争/影響力の範囲における社会的責任の推進/財産権の尊重■お客様への対応公正なマーケティング、事実に即した偏りのない情報及び公正な契約慣行/消費者の安全衛生の保護/持続可能な消費/消費者に対するサービス,支援,並びに苦情及び紛争の解決/消費者データ保護及びプライバシー/必要不可欠なサービスへのアクセス/教育及び意識向上■コミュニティへの参画およびコミュニティの発展コミュニティ参画/教育及び文化/雇用創出及び技能開発/技術開発及び技術へのアクセス/富及び所得の創出/健康/社会的投資(注)中核主題は、(財)日本規格協会「ISO26000:2010)を参考にしています。取り組みによる効果Project Outcome取り組み費用160万円取り組み期間2011年4月より継続中-28-公益社団法人全国産業廃棄物連合会National Federation of industrial Waste Management AssociationsCSR2プロジェクト報告書CSR2 Project Report 2013