CSR2プロジェクト報告書 ~みんなで相乗効果を高めるプロジェクト~

CSR2プロジェクト報告書 ~みんなで相乗効果を高めるプロジェクト~ page 82/94

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今後の取り組みこれまでの活動京都議定書目標達成計画(2005年4月閣議決定)をうけ、公益社団法人全国産業廃棄物連合会でも自主行動計画を設定。これにより青年部CO2マイナスプロジェクトの始動2007年CO2マイナスプ....

今後の取り組みこれまでの活動京都議定書目標達成計画(2005年4月閣議決定)をうけ、公益社団法人全国産業廃棄物連合会でも自主行動計画を設定。これにより青年部CO2マイナスプロジェクトの始動2007年CO2マイナスプロジェクト始動環境基本法1次~2次適正処理時代環境基本法3次~4次循環型基本法温暖化法など2009年CO2マイナスプロジェクトの活動報告(表彰)(第7回全国大会横浜大会)2010年CSR2プロジェクト始動2012年CSR2プロジェクトの活動報告(表彰)(第8回全国大会岡山大会)2013年『CSR2プロジェクトの継承と進化』始動第三次循環型社会形成推進基本計画(H25/5/30閣議決定)及び環境教育等促進法からも環境教育の重要度が盛り込まれている。~CSR2プロジェクト継承と進化に向けて~CO2マイナスプロジェクト、CSR2プロジェクトと4年間で2つの大きなプロジェクトを青年部協議会が主体となって活動して参りました。会員の皆様の多大なる貢献に心からお礼申し上げます。本年2月のスプリングカンファレンス(全国青年部部会長会議)において、47都道府県青年部会長様承認の下、CSR活動を続けていくことが決議されました。今年度は幅広い活動であるCSRの内、テーマを絞って活動を継承していき、また全国組織だからできる進化したプロジェクトを開催することで、個の資質の向上から業界全体の認知の向上に向けて取り組んで参ります。CSR活動を継承していくことで企業と社会の持続的な発展を更に推進し、会員各社の皆様のお役に立てるプロジェクトを実施して参ります。どうぞ皆様2年間宜しくお願い申し上げます。全国産業廃棄物連合会青年部協議会会長加山順一郎-80-公益社団法人全国産業廃棄物連合会CSR2プロジェクト報告書National Federation of industrial Waste Management AssociationsCSR2 Project Report 2013